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会社概要

株式会社ベガルタ仙台

プロフィール

運営会社概要
■会社名 株式会社ベガルタ仙台
(英文名:VEGALTA SENDAI CO., LTD.)
■所在地 〒980-0014
仙台市青葉区本町3-6-16 漁信基ビル4F
■TEL 022-216-1011
■FAX 022-216-1013
■設立 平成6年10月7日
■資本金 618,841,122円
■主な出資企業
宮城県、仙台市、カメイ株式会社、学校法人角川学園、株式会社マイナビ、株式会社藤崎、株式会社河北新報社、株式会社ユアテック、東北放送株式会社、株式会社仙台放送、株式会社橋本店、アイリスオーヤマ株式会社、株式会社やまや (平成31年2月20日現在)
組織図 (平成31年4月25日現在)

ここでは株式会社ベガルタ仙台の組織図を紹介しております

役員一覧 (平成31年4月25日現在)
取締役

スライド

取締役 菊池 秀逸 当社 代表取締役社長
取締役 渡辺 雅昭 当社 事業本部 兼 運営・地域連携本部担当
取締役 大野 裕深 当社 経営管理本部長
取締役 佐野 好昭 宮城県 副知事
取締役 藤本 章 仙台市 副市長
取締役 菊地 善昭 仙台CATV(株) 代表取締役社長
取締役 宮本 保彦 東北電力(株) 執行役員宮城支店長
取締役 亀井 文行 カメイ(株) 代表取締役社長
取締役 田中 昌志 (株)藤崎 専務取締役
取締役 小野木 克之 (株)河北新報社 専務取締役
取締役 佐々木 宏明 (株)橋本店 代表取締役社長
取締役 淺田 通明 (株)東北造園 代表取締役社長
取締役 稲木 甲二 (株)仙台放送 代表取締役社長
取締役 一力 敦彦 東北放送(株) 代表取締役社長
取締役 佐藤 吉雄 (株)東日本放送 代表取締役社長
取締役 大沼 裕之 (株)宮城テレビ放送 代表取締役社長
取締役 笹氣 幸緖 笹氣出版印刷(株) 代表取締役会長
取締役 大山 健太郎 アイリスオーヤマ(株) 代表取締役会長
取締役 大久保 芳雄 (一社)宮城県サッカー協会 会長
取締役 角川 重博 (学)角川学園 理事長
取締役 鳴海 雅子 (株)マイナビ 社長室長
監査役

スライド

監査役 土井 義則 当社 常勤監査役
監査役 永山 勝教 (株)七十七銀行 取締役監査等委員
監査役 稲妻 英俊 (株)ユアテック 上席執行役員宮城支社長
株式会社ベガルタ仙台 沿革
  • 1993(平成5)年
  • 5月 Jリーグ スタート。
    11月 市民有志が「Jリーグチームを仙台に」を結成、活動開始。
    サッカー協会を中心に市民運動が大同結成。県議・市議も含めて「東北にJリーグチームを設立する市民の会」を結成。
    12月 商工会議所ほか地元経済界も加わり「東北にJリーグチームを設立する懇談会」を結成。
  • 1994(平成6)年
  • 7月 懇談会を発展的に改組し、「仙台Jリーグ設立推進協議会」を結成。法人化に向けて条件整備を開始。
    8月 チーム名を公募。「ブランメル仙台」に決定。
    10月 チーム運営法人「株式会社東北ハンドレッド」設立総会。(資本金3億円)
    佐々木茂代表取締役社長就任。
    東北電力(東北リーグ)チームを継承しチーム創設を決定。
    11月 プロサッカーチーム「ブランメル仙台」発足。
  • 1995(平成7)年
  • 1月 全国地域リーグ決勝大会で優勝し、JFLに昇格。
    4月 株式会社東北ハンドレッド内に「仙台Jリーグ設立推進協議会」を移転。
    ユース、Jr.ユースチームを設置。
    9月 チーム・フロント基盤を整備し、Jリーグ準会員資格を申請。
    10月 第4回JFLを第15位で終了。
    11月 Jリーグ理事会が準会員資格を承認。
  • 1996(平成8)年
  • 10月 第5回JFLを第6位で終了。
  • 1997(平成9)年
  • 3月 ホームスタジアム「七北田公園球技場(仙台スタジアム)」完成。
    4月 仙台市泉区明通に専用練習施設(練習グラウンド・クラブハウス)完成。
    6月 松木伸一郎代表取締役社長就任。
    ホームスタジアム「七北田公園球技場(仙台スタジアム)」オープン。
    11月 第6回JFLを第8位で終了。
  • 1998(平成10)年
  • 10月 来期のJリーグの機構改革に伴い商標権問題解決のため、チーム名を「ベガルタ仙台」に決定。
    11月 第7回JFLを第7位で終了。(ブランメル仙台として最終)
  • 1999(平成11)年
  • 1月 チーム名「ベガルタ仙台」としてスタート。
    3月 リーグ1・2部制スタート。J2リーグに参戦。
    4月 Jリーグ設立推進協議会から「Jリーグ推進協議会」に名称変更。
    5月 ジュニアサッカースクール「泉校」を開校。
    6月 京極昭代表取締役社長就任。
    11月 J2リーグ戦を第9位で終了。
  • 2000(平成12)年
  • 11月 J2リーグ戦を第5位で終了。
  • 2001(平成13)年
  • 5月 ジュニアサッカースクール「古川校」を開校。
    11月 ジュニアサッカースクール「太白校」を開校。
    対鳥栖戦にて過去最高入場者数19,412人を記録。(仙台スタジアム)
    J2リーグ戦を第2位で終了。念願の「J1リーグ昇格」を決める。
  • 2002(平成14)年
  • 3月

    J1リーグに参戦。
    ブラジルの名門「サンパウロFCとの友好関係(覚書)」を締結。

    4月

    対浦和戦にて、最高入場者数38,159人を記録。(宮城スタジアム)
    Jリーグ推進協議会から「ベガルタ仙台ホームタウン協議会」に改組。

    5月 ジュニアサッカースクール「石巻校」を開校。
    6月 仙台市泉総合運動場「泉サッカー場(泉区野村)」がオープン。
    10月 対磐田戦にて、最高入場者数43,092人で記録を更新。(宮城スタジアム)
    11月 J1リーグ戦を第13位で終了。
  • 2003(平成15)年
  • 1月 泉区八乙女に「トップチーム選手寮(愛宕ドミトリー)」を完備。
    4月 ジュニアサッカースクール「仙南校」を開校。
    ジュニアサッカースクール「築館校」を開校。
    5月 トップチーム練習グラウンドを「泉サッカー場」(泉区野村)に移転。
    泉区野村に「新クラブハウス完成」(延べ床面積約780m2)
    6月 プレシーズンマッチ「キエーボ・ベローナ」戦を開催。
    8月 泉パークタウン練習グラウンドに照明設備完成。
    学校法人朴沢学園(仙台大、明成高校)と提携。
    11月 J1リーグ戦を第15位で終了(J2降格)。
    12月 名川良隆代表取締役社長就任。
  • 2004(平成16)年
  • 3月

    ジュニアサッカースクール「若林校」を開校。
    泉区歩坂町に「ユース選手寮(パッションいずみ)」を完備。

    7月 プレシーズンマッチ「S.S. ラツィオ」戦を開催。
    10月 オフィシャルショップ「オーレ・ベガルタ」が開店。
    11月 J2リーグ戦を第6位で終了。(J1復帰ならず)
  • 2005(平成17)年
  • 2月 ベガルタ仙台クラブ10周年記念イベント開催。記念誌発行。
    4月

    ベガルタ仙台ジュニアチームを設置。
    ジュニアサッカースクール築館校を「栗原校」に改称。

    6月 泉パークタウン練習グラウンド(ロングパイル人工芝)完成。
    8月 ベガルタ仙台オンラインショップ(グッズショップ)開設。
    11月 ベガルタ仙台オフィシャル携帯サイト開設。
    12月 J2リーグ戦を第4位で終了(J1復帰ならず)。
  • 2006(平成18)年
  • 3月

    仙台スタジアムが「ユアテック スタジアム仙台」に名称変更。
    J1・J2リーグホームゲーム通算200万人突破。

    9月 ベガルタ仙台泉パークタウン練習場人工芝増設工事完了。
    12月 J2リーグ戦を第5位で終了。(J1復帰ならず)
  • 2007(平成19)年
  • 1月 新選手寮「ヴィステーラ泉」(仙台市泉区)完成。(トップチーム・ユース選手寮)
    10月 無償減資と社名変更の趣旨説明のため「株主説明会」を開催。
    12月 J2リーグを第4位で終了。
  • 2008(平成20)年
  • 6月 新社名「株式会社ベガルタ仙台」としてスタート。
    8月 ジュニアサッカースクール「宮城野校」を開校。
    10月 白幡洋一代表取締役社長就任。
    12月

    J2リーグを第3位で終了。
    クラブ史上初となるJ1・J2入れ替え戦に出場。
    フェアプレー賞受賞

  • 2009(平成21)年
  • 12月

    J2リーグ戦を優勝J1リーグ昇格。
    クラブ史上初となる天皇杯準決勝出場。
    フェアプレー賞受賞。

    4月 オフィシャルショップ「カーサ・ベガルタ」リニューアルオープン
    (泉中央駅ビル「SWING」へ移転)
  • 2010(平成22)年
  • 3月 J1リーグ参戦。
    4月 ジュニアサッカースクール「泉パークタウンベガルタ校」を開校。
    7月 プレシーズンマッチ「浦項スティーラーズ」戦を開催。
    9月 クラブ史上初となるJリーグヤマザキナビスコカップ決勝トーナメント進出
    12月 J1リーグ第14位で終了。
  • 2011(平成23)年
  • 6月 ジュニアサッカースクール「長町校」を開校。
    10月 オフィシャルショップ「オーレ・ベガルタ」がリニューアルオープン(カフェ併設)。
    12月 J1リーグ第4位で終了。
  • 2012(平成24)年
  • 2月 「ベガルタ仙台レディース」発足。
    12月

    J1リーグ第2位で終了。Jリーグアウォーズにて、「フェアプレー賞」を受賞。ウイルソン選手がクラブ史上初のベストイレブンを受賞。
    ベガルタ仙台レディース、プレナスチャレンジリーグ優勝(無敗)、「プレナスなでしこリーグ」に昇格。
    仙台市スポーツ振興事業団と共同で、「泉総合運動場(泉サッカー場)」の指定管理者となる。

  • 2013(平成25)年
  • 1月 泉パークタウンクラブハウス(新設)竣工。
    2月 クラブ史上初の「ACL(アジアチャンピオンズリーグ)」に出場。
    5月 JA全農杯チビリンピック2013(小学生8人制サッカー全国決勝大会)初優勝。
    9月 ジュニアサッカースクール「名取校」開校。
    12月

    J1リーグ第13位で終了。Jリーグアウォーズにて、「フェアプレー賞」を受賞。
    レディース、プレナスなでしこリーグ第5位で終了。

  • 2014(平成26)年
  • 4月

    西川善久代表取締役社長就任。

    8月

    クラブ創立20周年記念試合 ベガルタ仙台OB vs ユベントスOB 開催。

    11月

    レディース、プレナスなでしこリーグ戦レギュラーシリーズを第7位で終了。

    レディース、プレナスなでしこリーグ戦エキサイティングシリーズ下位リーグ第1位で終了。

    12月

    J1リーグ第14位で終了。

    レディース、皇后杯準決勝進出。

  • 2015(平成27)年
  • 6月

    J1リーグ戦1stステージ第7位で終了。

    7月

    東北学院大学との包括連携協定 締結。

    9月

    レディース、プレナスなでしこリーグ戦レギュラーシリーズを第3位で終了。

    11月

    レディース、プレナスなでしこリーグ戦エキサイティングシリーズ上位リーグを第2位で終了。

    J1リーグ戦2ndステージ第16位で終了、年間総合第14位で終了。

  • 2016(平成28)年
  • 3月

    オフィシャルショップ「オーレ・ベガルタ」が閉店。

    4月

    ベガルタ仙台・石巻 復興支援連携に関する協定 締結。

    6月

    明治安田生命J1 1stステージを第10位で終了。

    8月

    レディース、プレナスなでしこリーグカップ1部〈Bグループ1位〉準決勝進出。

    9月

    「株式会社 マイナビ」とタイトルパートナーシップを締結。

    10月

    レディース、2016プレナスなでしこリーグ1部を第4位で終了。

    11月

    明治安田生命J1 2ndステージを第12位で終了、年間総合第12位で終了。

  • 2017(平成29)年
  • 1月

    博報堂DYメディアパートナーズとの「ビジネスパートナー契約」を締結。

    「VEGALTA FREE Wi-Fi」ユアテックスタジアム仙台運用開始。

    2月

    レディース、新チーム名「マイナビベガルタ仙台レディース」となる。

    3月

    マイナビベガルタ仙台レディース棟 竣工。

    7月

    「2017ユアテックWマッチ-ユアスタ20周年記念」試合開催。

    10月

    クラブ史上初となるJリーグYBCルヴァンカップ ベスト4。

    レディース、2017プレナスなでしこリーグ1部を第4位で終了。

    12月

    2017明治安田生命J1リーグを第12位で終了。

  • 2018(平成30)年
  • 1月

    学校法人白百合学園との連携協定調印。

    4月

    マイナビベガルタ仙台レディースユース 創設決定。

    10月

    マイナビベガルタ仙台レディース、2018プレナスなでしこリーグ1部を第8位で終了。

    11月

    クラブスローガン「絆フットボール」を宣言。

    次年度、クラブ創設25周年を迎えるにあたり、「KIZUNA未来プロジェクト」をスタート。

    12月

    2018明治安田生命J1リーグを第11位で終了。

    クラブ史上初となる天皇杯準優勝。

平成30年12月10日現在

決算の状況

スライド

区 分 平成29年度実績 平成30年度実績 平成31年度計画
自平成29年2月1日
至平成30年1月31日
自平成30年2月1日
至平成31年1月31日
自平成31年2月1日
至令和2年1月31日
トップチーム
試合数(試合) 23 21 20
入場者数(名) 289,707 292,921 296,000
1試合平均(名) 12,596 13,949 14,800
レディース
試合数(試合) 13 13 13
入場者数(名) 15,561 14,081 30,957
1試合平均(名) 1,197 1,083 2,381

スライド

区 分 平成29年度実績 平成30年度実績 平成31年度計画
自平成29年2月1日
至平成30年1月31日
自平成30年2月1日
至平成31年1月31日
自平成31年2月1日
至令和2年1月31日
興行収入 1,235 1,212 1,269
[内訳] 入場料収入
[トップ]
619 608 710
入場料収入
[レディース]
10 10 24
J分配金 493 374 370
その他 113 220 165
広告協賛収入 1,183 1,137 1,300
グッズ販売 173 219 270
その他収入 119 116 142
[内訳] SOCIO CLUB 22 23 25
育成・普及 77 78 70
ホームタウン 14 13 8
25周年記念事業協賛 0 0 25
その他 7 2 14
営業収入計 2,710 2,684 2,981
トップチーム経費 1,230 1,264 1,374
育成・普及経費 201 201 204
レディース経費 190 196 201
ホームタウン・復興支援経費 42 36 41
事業経費 654 702 795
フロント経費 386 366 357
予備費 0 0 20
営業経費計 2,703 2,765 2,992
営業外収益 17 15 15
営業外費用 2 2 2
経常利益 22 △68 2
特別利益 0 0 5
特別損失 0 0 0
税引前当期純利益 22 △68 7
法人税等 9 5 2
当期純利益 14 △73 5

単位:百万円

貸借対照表(平成31年1月31日現在)

スライド

資産の部 負債及び純資産の部
流動資産 970,565 流動負債 687,236
固定資産 746,621 固定負債 331,505
有形固定資産 650,340 負債合計 1,018,742
無形固定資産 6,180 株主資本 698,443
投資その他の資産 90,099 資本金 587,491
資本剰余金 133,650
資本準備金 133,650
利益剰余金 △22,697
その他利益剰余金 △22,697
純資産合計 698,443
資産合計 1,717,186 負債・純資産合計 1,717,186

単位:千円

株式会社ベガルタ仙台

理念 コンセプト ビジョン

ベガルタ仙台基本理念

地域のシンボルたるプロサッカーチームとして、豊かなスポーツ文化の振興や青少年の健全育成、地域の活性化に寄与する。

ベガルタ仙台基本方針
  • 1.青少年の健全育成
  • 2.県民の心身の健全な発達への寄与
  • 3.地域、社会の活性化への貢献
  • 4.経営基盤の改革
  • 5.豊かなスポーツ文化への振興
クラブコンセプト
  • 1.ベガルタ仙台は、地域に根ざし日本を代表する育成型スポーツクラブを目指します。
  • 2.ベガルタ仙台は、子どもたちと地域の人々に感動を与えます。
  • 3.ベガルタ仙台は、地域と世界に開かれたスポーツ文化を創造します。
  • 4.ベガルタ仙台は、スポーツを通じてコミュニティ作りを応援します。
チームコンセプト
  • 1.ベガルタ仙台は、個人と個人の融合を図り、攻撃的な魅力のあるサッカーを展開します。
  • 2.ベガルタ仙台は、世界を目標に戦力と技術の向上を目指します。
  • 3.ベガルタ仙台は、感動を与える試合とフェアプレーを目指します。
育成のコンセプト
  • 1.ベガルタ仙台は、ジュニアからトップまで一貫した長期計画によりクラブ選手を育成します。
  • 2.ベガルタ仙台は、子どもの可能性を最大限に引き出すことを目標に指導者育成に力を入れます。
  • 3.ベガルタ仙台は、地域のスポーツクラブとの交流を積極的に図ります。
  • 4.ベガルタ仙台は、地域のスポーツ振興・スポーツ教室を応援します。
  • 5.ベガルタ仙台は、国際交流を図り広く海外に人材と情報を求めます。
第6次中期経営計画「5つの軸」
  • (1)MFA(社団法人宮城県サッカー協会)と密なる連携をベースに、地域に密着した育成主体の選手強化を加速し、トップレベルの選手を継続して輩出します。
    〈青少年の健全育成〉
  • (2)スポーツの価値観「する・観る・支える・語る」をより多くの県民のものとし、スポーツ文化の浸透と幅広い世代の健康増進に寄与します。
    〈県民の心身の健全な発達への寄与〉
  • (3)地域の公共財として産・学・官・民と連携し、地域社会の発展及び震災からの復興に貢献します。
    〈地域・社会の活性化への貢献〉
  • (4)サッカーファミリーの増大、集客増に向け、ホームタウンの広域化と、トップ/レディース/アカデミーチームの積極的な活動参画を図ります。
    〈豊かなスポーツ文化の振興〉
  • (5)Jリーグ/クラブを取り巻く環境変化を先取りし、必要な経営基盤の改革と環境整備を計画的に推進します。
    〈経営基盤の改革〉
本社ご案内

〒980-0014
仙台市青葉区本町3-6-16 漁信基ビル4F

TEL:022-216-1011 
FAX:022-216-1013

JR「仙台駅」より徒歩20分。もしくはタクシーで10分。
市営地下鉄南北線「勾当台公園駅」より徒歩15分。